サークル「青いらいおん」による最新同人漫画
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- 品番:d_794785
- 配信開始日:2026-07-17
- 総ページ数:5ページ
- レーベル:青いらいおん
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【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第一話 あどけない笑顔の裏に……。僕が見つけた無防備な剃り残し|あらすじ
あらすじ 大阪の下町商店街で、評判の可愛い看板奥さん・真紀さん(35歳)。 夫の入院中、一人で惣菜屋を切り盛りする彼女を助けるため、大学生の僕はアルバイトとして厨房に入っていた。 少し屈むだけで制服のボタンが悲鳴を上げるような豊かな巨乳に、エプロンの上からぷにぷにと溢れる柔らかそうなお腹。 自分のぽっちゃり体型に自信が持てない真紀さんは、いつも清楚な白い調理制服でその肢体を隠していた。 だが、真夏の厨房はむせ返るような熱気。 汗を拭おうと彼女が無防備に腕を上げた瞬間、僕は見てしまった。 白い袖口の奥、純白の肌にぽつぽつと残る、処理しきれていない黒い「剃り残し」を。 夫が不在で、誰に見せる予定もなかったから、手入れを怠っていたという最高に淫らな「油断」。 さらに汗を吸って肌に張り付いた制服からは、地味なベージュのブラジャーが透けて見えていて――。 「真紀さん、脇……少しだけ、剃り残しがありますよ」 秘密を暴かれ、耳まで真っ赤にして狼狽える真紀さん。 そこに追い打ちをかけるように鳴り響く、入院中の「夫」からの電話。 罪悪感に震えながら通話する真紀さんの背後に密着し、僕はそのふくよかな腰を抱き寄せ、濡れた制服の上から豊かな巨乳を優しく揉みしだいていく。 「あ、あかんよ、ともやくん……っ」 口では拒みながらも、一年の禁欲に飢えた熟れた身体は、若い僕の愛撫を貪るように求めてしまい……。 閉店後の静まり返った厨房で、おとなしい奥さんの「良き妻」としての壁が、今、官能の熱気に溶かされていく。
【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第一話 あどけない笑顔の裏に……。僕が見つけた無防備な剃り残し|感想・レビュー
当サイト「エロ漫画を描いている後輩くん」でも注目のサークル「青いらいおん」による最新同人誌。「ノベル」や「熟女」などの要素が好きな人におすすめの一冊です。総ページ数は5と読み応えも十分。サンプルで絵柄が気になったら、ぜひチェックしてみてください。
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